あなたがかけた119番は本当に救急ですか!?

救急車の適正利用にご協力をお願いいたします

近年、軽い症状でも救急車を利用する人が増え社会問題になっています。

119番通報の前に、救急車が本当に必要か、自家用車や一般の交通機関・民間の搬送事業者を利用できないか考えましょう。

事故による大ケガの人や、心筋梗塞や脳卒中などで緊急で病院へ搬送するための救急車の到着が遅れ、救える命が救えなくなる場合があります。

救急車は限りある医療資源です。救急車の適正利用にご協力をお願いいたします。

 

 

相談のできる「かかりつけ医」を持ちましょう

お役立ち情報

夜間や休日の急な体調不良や、受診を迷うような場合は、電話相談やアプリ等を利用しましょう。

自宅での対応で体調が安定・回復したら、翌日以降にかかりつけ医を受診し、治療を受けましょう。

もおか健康相談24

経験豊富な医師・保健師・看護師等が、健康・医療・介護・育児・メンタルヘルスなどの相談に対し、24時間対応します。

フリーダイヤル 0120-335-140

とちぎ子ども救急電話相談

お子さんの急な病気やけがなどに関する相談(家庭内での対処方法など)ができます。

#8000 または 028-600-0099

月曜日~土曜日:午後6時~翌朝8時

日曜日・祝休日:24時間(午前8時~翌朝8時)

このページに関する
お問い合わせ先

健康福祉部 健康増進課 健康支援係

〒321-4395
真岡市荒町5191番地 福祉・産業部棟1階
電話番号:0285-81-6946
ファックス番号:0285-83-8619

お問い合わせはこちらから

更新日:2019年10月01日