真岡まちづくりプロジェクト

真岡まちづくりプロジェクト(まちつく)とは?

 真岡まちづくりプロジェクト「まちをつくろう」(通称 まちつく)は、令和3年4月に「公共空間を活かしながら、市民の手によるまちづくり実験を行う」プロジェクトとして、高校生以上20人のメンバーで活動を開始しました。

 これまで、五行川河川緑地や岡部記念館「金鈴荘」、二宮コミュニティセンター芝生広場等で活動し、令和3年には9回の社会実験で延べ5500人の方々に参加をいただきました。

 

 

集合写真

令和4年度の活動

活動の内容は下記リンクをご覧ください。

まちつく2期の日程

第1回「まちへでよう」オリエンテーション

6月4日(土曜日)13:00~16:00

まちを歩きながら昨年の活動を紹介。

 

第2回「あんなこといいな」アイデア会議

6月18日(土曜日)13:00~16:00

他市事例を学び、自分たちでやりたいことのアイデア出しを行います。

 

第3回「できたらいいな」企画会議

7月3日(日曜日)13:00~16:00

グループごとに社会実験に向けて計画立案や予算の計画を考えます。

まちつく1期生もサポート!

 

第4回「できたらいいなカタチにする」発表会

7月16日(土曜日)13:00~16:00

社会実験の企画を発表します。

 

夏休み以降は、実際に社会実験を行います。

 

インタビュー記事を公開!

岩崎さん
伊澤さん

まちづくりに取り組む人たちをインタビューしています!まちつくメンバーは魅力的な方ばかり。活動内容だけでなく、それぞれの想いやストーリーをお伝えします。

・どんな人がまちつくに参加しているの?

・なぜまちつくに参加しようと思ったの?

・どんな想いでまちづくりに取り組んでいるの?

こんな疑問をお持ちの方はぜひチェックしてみてください♪

 

これまでの活動

更新日:2022年04月28日